26.2.19 雨水
2/19は二十四節気の雨水です。 立春後およそ15日目で、今まで降った雪や氷が溶けて水に、雪が雨に変わって降る、という意味があります。
2/19は二十四節気の雨水です。 立春後およそ15日目で、今まで降った雪や氷が溶けて水に、雪が雨に変わって降る、という意味があります。
2/4は二十四節気の立春です。節分の翌日、冬と春の分かれ目にあたります。暦の上では「春」の始まりです。まだまだ寒い日が続きますが、これから少しずつでも暖かくなることから、先取りして春の気配を感じ始める時期ともいえます。写… もっと読む »
1/20は二十四節気の大寒です。一年で最も寒い季節となり、各地で一年の最低気温が記録される時期です。
1/5は二十四節気の小寒です。 寒気がまだピークに達していないため、大ではなく「小寒」になります。ですが、実際は本格的な冬の季節で寒気と降雪が厳しい時期です。
下記期間は休業いたします。 令和7年12月30日(火)~令和8年1月5日(月) ※年明け 1月6日(火)より営業いたします。
本日は日本カレンダー暦文化振興協会(暦文協)でイベントがあります。 毎年恒例となっているカレンダーの日、記念講演会が開催されます。 リモート参加もできますので、ご興味のある方、下記リンクを参考に聴講いただけたらと存じます… もっと読む »
11/22は二十四節気の小雪です。 市街地では本格的な降雪はないものの、遠い山嶺の頃には白銀の雪が眺められるので小雪といいます。
11/7は二十四節気の立冬です。 暦の上では今日から冬。冬に入る初めの節で、冬の気配がうかがえる頃です。
10/23は二十四節気の霜降です。 秋も末で霜が降りるという意味です。早朝など所によっては霜を見るようになり、冬の到来が感じられてくる頃です。ここ数日、朝晩冷え込むようなりました。体調崩さないようご自愛ください。
9/23は二十四節気の秋分です。 彼岸の中日で国民の祝日です。昼夜の時間がほぼ等しく、雷が鳴らなくなり、虫は地中に隠れ、水がかれ始める頃です。今年の猛暑も最近、体感としてようやく秋を感じられるようになりました。